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医療脱毛により起こるかも!?3つのトラブル紹介

脱毛は100%安全とはいえず、何かしらトラブルが起こる可能性はあります。
それは脱毛サロンであっても、クリニックであっても同じように起こる可能性はあるのです。
火傷や炎症は耳にしたことはありますが、それ以外にはどのような肌トラブルが起こる可能性があるのでしょうか。
では医療脱毛で起こる可能性がある肌トラブルを3つご紹介します。

毛嚢炎

毛嚢炎とは毛穴が赤く腫れたようになり、お肌にできものがたくさんできる症状です。
酷くなると肌に目立つぶつぶつができて、気味が悪い状態になります。

これは強力な照射能力を持つ脱毛機により、毛包にダメージを受け続けた結果起こる症状です。
医療脱毛ではこの肌にぶつぶつとした腫れ物ができる毛嚢炎になる可能性があるので、注意しましょう。

もし毛嚢炎になったら、その脱毛クリニックでお薬を処方してもらってください。

硬毛化

硬毛化とは毛が硬くなる症状のことをいいます。
実は医療脱毛では、このような症状が出てしまうことがあるのです。
もともと剛毛な方がこのような症状を出してしまうと、思いの外ショックですよね。

しかし、実際に医療脱毛に通い続けた結果、これが悪影響して硬毛化になってしまう人がいるのです。
この症状にも注意したいものですね。

増毛

増毛とはそのまんまムダ毛が増えてしまう現象です。
悩みのムダ毛を減らすために脱毛したのに逆に増えてしまったら本末転倒ですよね。
でもこのような症状が出てしまう人も中にはいるのです。
医療脱毛を受けた際にこのような症状が出た方は、医療脱毛の影響を疑った方がいいかもしれませんね。

硬毛化や増毛はあまりムダ毛が生えていない場所に照射した結果起こってしまう肌トラブルです。
施術の後はこのような症状が出ていないか、こまめに良くチェックしておいたほうが安心でしょう。

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